Humbulls

課題を、
次の仕事に変える。

これは、AIスライド制作システムの公開ショーケースです。単発で資料を生成するのではなく、考え方と素材を分けて蓄積し、次の提案や講座へ再利用します。

  1. 01課題目的と相手を決める
  2. 02AIワークフロー調査・構成・制作を分ける
  3. 03成果物人が見て直せる形にする
  4. 04再利用型と判断を次へ残す
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内容・構造・見た目を、混ぜずに組み立てる。

直したい場所が分かるように、企画から出力までを工程とデータの層に分けています。

  1. 01企画Project

    目的、対象、成果物を定義

  2. 02内容Content / Voice

    根拠と文章の感じを整理

  3. 03構造素材Pattern / Layout / Component / Chart

    流れ、配置、部品、図解を選択

  4. 04組み立てComposition / Slide IR

    色を付ける前の中間形式へ

  5. 05表現と生成Theme / Renderer

    事業ごとのトンマナを適用

  6. 06成果物Output

    HTML・PDF・PowerPointへ

上層だけを替えても、土台は使い回せる。

配置の型を最下層に置き、その上へ部品、話の流れ、文章、チャート、トンマナを重ねます。

完成最終セット

講座・提案・会社紹介など、現役で使う成果物

06トンマナ

事業ごとの色・書体・角丸・強弱

05チャート

体制図・ツリー・比較図など、判断を助ける図解

04文章の感じ

相手、温度、言葉遣い、一枚一主張のルール

03話の流れ

導入から理解、判断、行動までの順序

02コンポーネント

見出し、比較、カード、チェック欄などの部品

01配置の型

具体色を持たない、最下層のモノクロ骨格

Codex講座は、3点セットで学ぶ。

01

基礎

公式情報を、初心者が使える言葉と順序へ整理します。

02

成果物

各講で、プロンプト・設定・Webサイトなどを実際に残します。

03

レビュー

できたかどうかを、見た目・操作・安全性で確かめます。

使用する素材

配置 / コンポーネント / 話の流れ / 文章 / チャート / Codex C3トンマナ

基礎コレクションを見る

実際のスライドを、そのまま確認できます。

基礎5講、実践1講、お試しWebサイト制作と公開までを、無料で確認できる実例として掲載しています。

03
基礎3・10枚

Context・Memory・安全

渡す情報と、任せる範囲の決め方

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06
実践1・10枚

実リポジトリで変更を完走

小さなWebサイトを作り、確認する

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Web
成果物ラボ・17枚

Webサイト制作

材料整理からデザイン・実装まで

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公開
成果物ラボ・26枚

Webサイト公開

URL、ホスティング、再公開の確認

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良い資料を、役割ごとに貯める。

参考資料そのものを転載せず、何を学ぶかを分類して配布元へつなぎます。

  • 配置
    Baigie「PowerPoint超実践講座」特典資料

    余白、情報量、見出しの優先順位を確認する基準。

  • 部品
    slide-wireframe

    レイアウトや部品を分類し、探しやすくするUIの参考。

  • 話の流れ
    ストーリーの型

    相手が知りたい順に、課題・根拠・提案・次の行動を並べる。

  • 文章
    一枚一主張

    説明を増やす前に、その一枚で伝えることを一つに絞る。

  • チャート
    判断の図解

    体制・関係・比較・推移のどれを見せるかで描画方法を選ぶ。

  • トンマナ
    OpenAI公式ドキュメント

    Codex講座の内容は、公式情報を基準に更新する。